「先輩社員の1日」ならぬ「霊が見えるサラリーマンの1日」

霊が見える人は、世の中、そんなにいません。なので、不気味なのは分かりますが、どんな感じで1日を過ごしているのかを知っていただければ、少しは「なーんだ」と思ってもらえると信じております。

そんなこんなで、37歳の霊が見える独身サラリーマンの1日を暴露します。霊が見えなければ、ただのオッサンの日常です。。。すみません。

霊が見えるサラリーマンの1日(朝)

朝、8時に普通に起床します。着替えて8時30分に会社に行くために家を出ます。ここまで一切、霊に出くわしません。寝起きの時に、ときどき、神様からメッセージを授かるときがありますが、自分の悩み解決の助言が多いです。

会社に行くため、40分くらい電車に揺られます。人身事故があろうと霊を見ることはありません。

会社に9時30分について働きます。仕事は広告代理業です。ネット広告を販売し、運用します。霊とは一切関係ないです。

仕事中は、たまに同僚と二人きりになるときに、同僚の悩みを聞くために、同僚の守護霊を呼び出し、助言を聞くこともあります。(同僚にはオープンにしてます。)

ちなみに職場の社長は、かなり波動の低い人なので、社長が近づくと身体の節々が痛くなります。私以外は平気なため、低い波動の影響を受けていると思われます。

霊が見える広告代理店勤務の37歳男性の1日(夜)

20時くらいに仕事が終わって帰宅します。普段は、このまま寝て、霊を見ることはありません。(すみません。。)

しかしながら、会社の仕事が終電まで続き深夜に突入すると、会社帰りに霊と遭遇します。

会社から家に帰る途中に、昼でも薄暗い公園があるのですが、深夜0時を過ぎてから、近道でその公園を通ると必ず悪霊に話しかけられます。無視しても家の前まで霊が憑いてくるので厄介です。

ということで、特に危ないところに行かなければ、普段の日常で危険な目や霊に脅かされることはほとんどありません。ちょっとは、霊の見える人の習性が分かったでしょうか?

Daisuke
ミエナ
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