神様の言葉 vol.5【ウクライナ編】

こんにちは、ミエナです。

今回は、 ウクライナに対しての「神様の言葉」をお伝えします。

神様の言葉【ウクライナ編】

ウクライナ侵攻について、神様の言葉をチャネリングしましたので、そのまま書いていきます。※()内は、ミエナによる補足です。

人間は、なんて愚かなのでしょうか。この時代になっても、武力で武力を制しようとしています。

人間には、何のために口がついているのでしょうか…口は、(争いを避け)想いを伝えるためにあるのです…

さらに、神は、人間にペンと紙を与えました。この意味が、人類の長い歴史の中で未だに理解出来ていないのです。

※「ペンと紙」は、「契約による問題解決」のことを指しています。

情報は乱れ、人々の感情を揺さぶっています。そして、その乱れた心が、さらに人々の感情を煽っています。

人々の怒りが権力者(プーチン大統領)のプライドを傷付け、彼の「ウクライナ制圧を加速させる一つの悪しきパワー」となっています。

戦争は、時間で解決しません。反省を伴い、心の平安を求め出すことで収束していくのです。

愚かな人は、ただ、この時を傍観するでしょう。

この問題は、歴史を黒く塗りつぶし、「国際間における武力による制圧の流れ」を加速させるでしょう。

※この戦争により、各国が防衛予算を増額させることで、地球上の軍備は拡大します。このことがさらに、次の戦争の火種となります。

平和を願うならば、虚しさを感じることです。

この戦争の虚しさを感じることで、虚しさのために行動することを躊躇うようになるでしょう。

ロシア兵は、心の虚しさを感じることです。指揮官が、どんなに命令しようと。

戦争は、国のトップが行うのではなく、指示を受けた兵士が、自分の本当の心を無視し、行動することで起こるのです。

兵士には、戦闘を拒む権利があるのです。

だから、私たちは、国のトップに訴えるのではなく、兵士に、自らの行動を見直す機会を与えてあげることが重要なのです。

兵士も人間です。家族もいます。ならば、兵士が、心を入れ替えることは難しくないのです。

最後に

神様は、戦争反対を各国トップに訴えるのではなく、戦地で戦う兵士が、自らの心(善意)に従い、戦闘を放棄をするよう求めることで、全ては正しい方向に収束するとおっしゃっています。

末端の「兵士によるストライキこそが、今後の平和社会の基礎になる」とのことです。

関連記事:神様の言葉の記事一覧

ミエナ
ミエナ
この記事の波動が高いと感じたら、ポチッをお願いします。同調であなたの波動が上がります。
スピリチュアルランキング

個人セッション

mienaレポート

質問箱