- 2026年5月10日
不要な物を買うと波動は下がる
こんにちは、ミエナです。 今回は、「不要な物を買うと波動は下がる」について書いていきます。 誰もがある不要な買い物 私の会社のデスクの引き出しには、去年、買ったフルメタルのG-Shockが箱から出してない状態で眠ってます。定価12万円でした。 欲しくて買ったのに、いざ着けようと思うと、勿体なくて着けられないのです。この商品は限定品で、プレミアもついてますが、この時計を身に付けられる勇気がいつ湧くの […]
こんにちは、ミエナです。 今回は、「不要な物を買うと波動は下がる」について書いていきます。 誰もがある不要な買い物 私の会社のデスクの引き出しには、去年、買ったフルメタルのG-Shockが箱から出してない状態で眠ってます。定価12万円でした。 欲しくて買ったのに、いざ着けようと思うと、勿体なくて着けられないのです。この商品は限定品で、プレミアもついてますが、この時計を身に付けられる勇気がいつ湧くの […]
こんにちは、ミエナです。 今回は、「お金持ちは、なぜ幸せそうではないのか?」について書いていきます。 ミエナ お金持ちって幸せそうですか? いや、幸せそうじゃないですよね!? でも、なぜか自分がお金持ちになったら、「きっと、今より幸せになる」って思っちゃいますよね。そこに、資本主義の落とし穴はあります。 ※ここでの「お金持ち」の定義は、「自分がなりたいくらいに、お金を持ってる人」です。 お金持ちは […]
こんにちは、ミエナです。 今回は、「勝手に増えるお金。勝手に減るお金」をテーマに書いていきます。 金回りの良い人っていますよね。投資やっても、事業やっても、上手くいっちゃう人です。 金回りの良い人の特徴と、金回りの良い人になる方法をご紹介します。 金回りの良い人の特徴 金回りの良い人の特徴は、スピリチュアル的なリターンの発想ができる人です。 「スピリチュアル的なリターン」とは、目先の利益に捕われず […]
こんにちは、ミエナです。 今回は、「不労所得」をテーマに書いていきます。 「不労所得」って良いですよね。働かなくてもお金が手に入るって、まさに天国です。でも、波動の側面では、「不労所得」は最悪なんです。そんなこんなで、この記事では「不労所得」を羨ましいと思いつつも、「不労所得」に対して批判的な記事を書いていきます。なんじゃそりゃ さて、私の好きなバンドのTHE BLUE HEARTSの歌「人にやさ […]
こんにちは、ミエナです。 今回は、「お金の失敗」について書いていきます。 みなさんは、お金の失敗はありますか?私は、結構ありますね(笑い)。 でも、お金の失敗は財産です。今から、それを証明していきます。 人間の心の中は弾薬だらけ 人間の心は、何もキレイなものだけでは出来ていません。人間の汚い部分がいっぱい隠れています。 きっと瀬戸内寂聴さんでさえ、心の奥底には、心の汚れがあるでしょう。 心の汚れが […]
こんにちは。ミエナです。 今回は、ギャンブル依存症について書きたいと思います。 ギャンブル依存症とは、「ギャンブルをしたいという欲求に対して自己コントロールが効かなくなる病気」です。 ご家族が、ギャンブル依存症の場合、大変ですよね。 巷に溢れるギャンブル依存症の情報について、あまりにも的がズレているように思うので、ここで持論を展開します。 ギャンブル依存症で病院に行くとか、精神科に通うとか、私は反 […]
こんにちは、今回は「運気アップを頑張っても無駄になるパターン」をテーマに、記事を書きます。 そもそも「運気アップ」とはなんでしょうか?俗にいう下記の行為を指します。 今更、これらを否定するわけではありません。波動を上げる効果も、波動を整える効果もあります。もちろん、運気も上がるでしょう。 では、なぜ「運気アップを頑張っても無駄になる」パターンとは、どのようなものなのでしょうか?これからご紹介します […]
今回は、波動の高い人向けに、お金の増やし方について、記事を書きます。 なぜ、波動の高い人向けなのかというと、波動が高い人と波動の低い人では、お金の増やし方が根本的に異なるためです。また、後述しますが、お金の減り方も双方で異なります。 なぜ、波動の低い高いでお金の増やし方が異なるかというと、単純に波動の高い人は、「共有」でお金を増やします。波動の低い人は「独占」でお金を増やします。 今回は、波動が高 […]
「お金の儲け方」については、本当にいっぱい本が売られてますし、私も、たくさん読みました。 多くの本の中でも、多く言われる言葉が下記だと思います。 お金にお金を稼がせる お金を稼ぐことに罪悪感を感じない方が良い 金融ビックバンやネット証券の登場で、個人投資が流行り、上記の①の「お金にお金を稼がせる」という言葉はもはや常識に近いでしょう。このことをスピリチュアル的に語るのは、理解が難しいので、いつかブ […]