お金持ちになる2つの条件【お金の神様が話したこと全部】

【2019年5月24日13時 追記】冗談のようなホントの話なのですが、この記事を書いたのは、5月24日の朝9時です。その2時間後に勤務先の会社で年俸50万円アップの昇給の話とボーナスアップの話がありました。ご利益ですね。


 

2018年の秋でしょうか、夜10時の帰宅途中に突然、「お金の神様」と名乗る波動の高い霊体と繋がりました。要するにチャネリングしたということです。

※チャネリングとは、高次元の人とコンタクトをとることです。

お金の神様は、とにかく明るい、そしてずっと笑顔で笑いながらお話くださいました。お顔は分からないのですが、金色のオーラが眩しいくらい輝いていました。

なぜ私にお金の神様が?というのは、皆さん疑問でしょうが、端的に言うと、私が見えない存在と会話できる能力があるのと、私がお金が当時欲しかったから、お金の神様が話しかけてくれたのだと解釈しています。真意は聞いていません。

お金がやってくる2つの条件

さて、お金の神様は、お金持ちになる上で必要なことを2点だけ教えてくれました。

下の2つの項目は、チャネリング終了直後に私がiPhoneのメモ帳にメモったものです。

チャネリング後にメモしたこと

お金がやってくる条件

  • お金を必要だと思うこと
  • 上記の理由が、神の求める使い道であること

この2点について、なるべく自分の考えを介さず、神様の真意をお伝えしたいと思います。

お金を必要だと思うこと

「お金を必要だと思うこと」は、「お金を欲しいと思うこと」とは違うことに注意です。

私の意見ですが、強い目的意識があると、その目的に必要なお金がやってくると解釈しています。

神の求める使い道であること

「お金を必要だと思うこと」の先にある、お金の使用目的が、神様が求める使い道である必要があるという意味でメモしたと思います。

私の意見ですが、つまり「カンボジアに学校を建てたい」というような正しい行為のためであれば、それに必要なお金は手に入るという意味だと思っています。

まとめ

お金の神様がおっしゃったことを私なりに要約すると、下記となります。

強い目的意識があり、そのためにお金が必要であれば、そのお金は手に入るであろう。ただ、その目的意識が正しい場合に限る。

「お金がなんとく欲しい」、「老後が心配だから欲しい」、「高級時計が欲しい」ではお金はやって来ないということですね。

意訳ですが、お金持ちになるためには、使い道が、”世のため人のため”である必要があるのかも知れません。

※お金を得る方法は、神様に従う方法の他、悪魔と契約する方法もありますので、お金持ちになる真っ当な方法として、この記事をご参照ください。

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